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ARMA Internationalの機関誌Information Managementジャーナルの要約を提供開始しました
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ARMAインターナショナル東京支部は25周年となりました

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ARMA東京支部、第111回定例会を開催します
企業の記録管理シリーズ第2弾
日本経済史研究の第一人者である東京大学名誉教授武田晴人先生をお招きし、「日本企業の記録管理とアーカイブズ 〜現状と課題〜 」をテーマにお話し頂きます。
武田晴人先 生は有名日本企業20社以上の社史編纂に参加されておりますので、日頃外部からは窺い知ることのできない企業の記録管理の実態を一番よくご存知の方と言え ます。企業の社史制作の過程から見た記録管理の現状と課題、さらにはアーカイブズの視点から文化遺産としての企業資料の価値につきお話しを頂きます。
ARMA会員の皆様はもちろん、多くの関連団体の皆様のご参加をお待ちしております。参加申し込みはoffice@arma-tokyo.orgまでお願いします。

日 時: 平成28年3月17日(木)15:00〜16:45(受付開始14:30)
会 場: 中央大学駿河台記念館330号室(3階)
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ARMA東京支部、第110回定例会を開催します
企業組織と記録管理を軸とした「内部統制と記録管理」をテーマに日本の企業法務の第一人者である長谷川俊明弁護士にお話し頂きます。
コーポレート・ガバナンスと内部統制の関係、内部統制には記録化・文書化が必須であること、記録化・文書化を要求するグローバルルール、企業による従業員 などのマイナンバーの安全管理などについて分かり易く解説していただきます。参加頂いた方には長谷川弁護士が編著をされた「企業による従業員情報管理のマ イナンバー対応Q&A」を差し上げます。

日 時: 平成28年2月4日(木)15:00〜16:45(受付開始14:30)
会 場: 中央大学駿河台記念館330号室(3階)
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ARMA Internationalの機関誌、Information Managementの目次と要約の掲載を開始しました。→詳細

映画「ミケランジェロプロジェクト」、「原 題Monuments Men」はナチスから絵画、彫刻を奪還するプロジェクト、しかし史実ではむしろ大量の記録や文化遺産、アーカイブズが対象だったようです。ルーズベルト大 統領博物館の初代館長が責任者だったとのこと。→詳 細

ARMA Internationalから送られてくるニュースレターの要約が閲覧出来るようになりました→詳細

ARMA International東京支部、記録管理学会合同特別セミナー「米国の情報公開法の特徴と日本の情報公開法の課題」が大勢の方の参加で開催されまし た。セミナーの様子はNHKで取材されました

特 定秘密法案
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ARMA東京支部、第110回定例会のご案内
企業組織と記録管理を軸とした「内部統制と記録管理」をテーマに日本の企業法務の第一人者である長谷川俊明弁護士にお話し頂きます。
日 時: 平成28年2月4日(木)15:00〜16:45(受付開始14:30)
会 場: 中央大学駿河台記念館330号室(3階)
→詳細

 

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