更新情報
リードストーリー
What's New
イベント情報
RIMジャーナル
RIMジャーナルとは
〔発行年別目次〕
2007年 2008年 2009年
2010年 2011年  2012 年
2013年 2014年 2015年

ARMA Internationalの機関誌Information Managementジャーナルの要約を提供開始しました
インフォメーショ ン
出版物
Webニュー スアーカイブ
関連Webサイト
サイト内検索


ARMAインターナショナル東京支部は25周年となりました

メールでのお問い合せは

 





2016 年度ARMA International 東京支部年次総会
ARMA International東京支部年次総会を開催いたします。
日 時: 7月15日(金) 13:30―14:30(開場:13:00)
会 場 :中央大学駿河台記念館330 号室(3 階)
東京都千代田区神田駿河台3-11-5 03-3292-3111
交通アクセス:JR御茶ノ水駅、営団地下鉄新お茶の水駅下車 ニコライ堂先
http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/
議 題: 2015年度(第27期)事業報告及び決算報告
・各種プロジェクト活動報告他
2016年度(第28期)事業計画及び予算承認
・新規プロジェクト活動計画等
2016年度(第28期)役員選出
→詳細



ARMA東京支部、総会併設 第112回定例会を開催します
東京大学准教授森本祥子先生をお招きし、「レコード・アーカイブズ一貫システム構築の視点」をテーマにお話し頂きます。
  英語圏で定評のある記録管理学、アーカイブズ学の基本図書“Managing Records : A Handbook of Principles and Practice”(2003)が、このたびの講師である森本祥子氏ほかの編訳で『レコードマネジメントハンドブック ― 記録管理・アーカイブズ管理のための』として日外アソシエーツから出版されました。
森本氏は、“イギリスにおける「レコード」という言葉の指すものは、「レコード」と「アーカイブズ」を時間で分断した上で前者だけを指す、という視点では なく、全体をまとめてレコードと捉えています。だからこそ、本質的につながっているということが、自然に受け止められています。
 日本のアーカイブズに携わる人たちには、「レコードのことを無視してアーカイブズの整理に没頭しても無理ですよ」と言いたいし、レコード・マネジメント に携わる人たちには、「将来もレコードとしての価値は持ち続けるのだから、長い目でみて管理が継続できる体制を作らないとだめですよ」と言いたいのです。 その上で、今回の翻訳本は、そうした立場を前提として具体的な文書管理の方法も語られていますので、そのご紹介もしたいと思います。”と語っておられま す。
参加申し込みはoffice@arma-tokyo.orgまでお願いします。

日 時: 平成28年7月15日(金)15:00〜16:30(受付開始14:40)
会 場: 中央大学駿河台記念館330号室(3階)
→詳細



What's New   
 
 
ARMA Internationalの機関誌、Information Managementの目次と要約の掲載を開始しました。→詳細

映画「ミケランジェロプロジェクト」、「原 題Monuments Men」はナチスから絵画、彫刻を奪還するプロジェクト、しかし史実ではむしろ大量の記録や文化遺産、アーカイブズが対象だったようです。ルーズベルト大 統領博物館の初代館長が責任者だったとのこと。→詳 細

ARMA Internationalから送られてくるニュースレターの要約が閲覧出来るようになりました→詳細

ARMA International東京支部、記録管理学会合同特別セミナー「米国の情報公開法の特徴と日本の情報公開法の課題」が大勢の方の参加で開催されまし た。セミナーの様子はNHKで取材されました

特 定秘密法案
→詳細


戻る  ページ先頭へ


イベント情報   
 
 
ARMA東京支部、第110回定例会のご案内
企業組織と記録管理を軸とした「内部統制と記録管理」をテーマに日本の企業法務の第一人者である長谷川俊明弁護士にお話し頂きます。
日 時: 平成28年2月4日(木)15:00〜16:45(受付開始14:30)
会 場: 中央大学駿河台記念館330号室(3階)
→詳細

 

戻る  ページ先頭へ

 
.
TOP ページARMAとは入会ご案内お問い合せ © 2005, ARMA International