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ARMA Internationalの機関誌Information Managementジャーナルの要約を提供開始しました
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ARMAインターナショナル東京支部は25周年となりました

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ARMA International東京支部第118回定例会のお知らせ

ARMA International 東京支部では第118回定例会として「日本企業のガバナンス改革と記録管理」を開催いたします。

昨今のデータ偽装など記録情報管理に関わる不祥事が後を絶たない現状に対し、不祥事を防止するため、グループ会社も対象にするガバナンスの向上を要求する法規制等が出されています。

この度の講演では、我が国における企業法務の第一人者である長谷川俊明弁護士にご登壇いただき、これらの動向や重要なポイントについてご講演いただきます。

実務として企業の記録管理に携わる方はもとより記録管理にご関心のある方のご来場をお待ち申し上げております。

日時:2019年7月9日(火) 15:00〜16:30
場所:中央大学駿河台記念館 4階430号室
参加料:ARMA会員2.000 円(後援団体会員も含む)会員以外3,000円
参加ご希望の方は、メールにて、氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)、
会員か非会員か(後援団体の場合はその名称)をご記入の上、ARMA International
東京支部(office@arma-tokyo.org)までお申込み下さい。


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ARMA International 東京支部 第117回定例会のご案内
「クラウドコンテンツ管理と米国の情報ガバナンス最新動向」

ク ラウドサービスの利用も理論的な段階を終わり、様々な形で活用される段階へ入ってきました。この度、米国でも有数のクラウドサービス専門会社、BOX社の 情報ガバナンス・スペシャリストであり、ARMA Internationalの元会長でもあるジョン・フロスト氏をお招きし、「クラウドコンテンツ管理と米国の情報ガバナンス最新動向」と題して講演会を 開催いたします。講演は、世界的なクラウド・コンテンツ・マネジメントの成功事例を始め、米国における情報ガバナンスの最新動向について話しを頂きます。

・講師: BOX社 情報ガバナンス・スペシャリスト  ジョン・フロスト(John Frost)氏
・日時:2019年4月11日(木) 13:30〜16:00 (受付開始13:00)
・会場:中央大学駿河台記念館 4階 430号室
     https://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/
主 催: ARMA International 東京支部
参加費︓ 会員3,000 円、非会員4,000 円
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What's New   
 
 
ARMA東京支部機関誌RIMジャーナル、36号から記録管理・アーカイブズの総合情報誌を目指して大幅な誌面刷新を行います。ご期待ください。


ARMA Internationalの機関誌、Information Managementの目次と要約の掲載を開始しました。→詳細

映画「ミケランジェロプロジェクト」、「原 題Monuments Men」はナチスから絵画、彫刻を奪還するプロジェクト、しかし史実ではむしろ大量の記録や文化遺産、アーカイブズが対象だったようです。ルーズベルト大 統領博物館の初代館長が責任者だったとのこと。→詳 細

ARMA Internationalから送られてくるニュースレターの要約が閲覧出来るようになりました→詳細

ARMA International東京支部、記録管理学会合同特別セミナー「米国の情報公開法の特徴と日本の情報公開法の課題」が大勢の方の参加で開催されまし た。セミナーの様子はNHKで取材されました

特 定秘密法案
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イベント情報   
 


第13 回資料保存シンポジウムについて

情報保存研究会(JHK)と公益社団法人日本図書館協会は今年も第13 回資料保存シンポジウムを開催いたします。
今回のシンポジウムは、「文化資料のゆくすえ ― 令和に期待すること ―」というテーマで開催いたします。平成という一つの時代が終わり、新しい年号の令和が始まりました。自然災害や異常気象のなかで守り継いだ文化資料と平 成で生まれた新たな資料を受け継いでいくことが私たちの使命です。
今回は、基調講演に国立公文書館 加藤丈夫館長、特別講演に東京国立博物館 田良島哲氏、青山学院大学 小田光宏氏(日本図書館協会 新理事長)の方々に、現在の資料保存の課題や新しい時代への提言、令和に期待することなどをお話していただく予定です。

-----------記------------
日 時:令和元年(2019 年)10 月15 日(火)9:30(開場) 10:00〜18:00
会 場:一橋大学 一橋講堂中会議場(学術総合センター2階)
〒101-8439 東京都千代田区一ツ橋 2-1-2 学術総合センター内
東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線 神保町駅(A8 ・ A9 出口)徒歩 4 分
東京メトロ東西線 竹橋駅 (1b 出口) 徒歩 4 分

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日本アーカイブズ学会2019年度大会が開催されます
【期日】2019年4月20日(土)・21日(日)
【会場】学習院大学 南3号館(JR山手線目白駅下車)
【参加費】会員500円、非会員1,000円
【事前申込不要】
4月20日(土) 受付開始12:30
総会 13:00〜15:00 *会員の方のみが参加できます
講演会 15:30〜16:30
松岡資明氏(元日本経済新聞記者)
「アーカイブズ取材で見えた日本の病理」
懇親会 17:00〜19:00(会場:輔仁会館1F、会費:一般5,000円、学生3,000円)
賛助会員出展 13:00〜16:30
4月21日(日)受付開始9:00
自由論題研究発表会 9:30〜12:20
4つの会場に分かれて行われます
ポスター研究発表 12:00〜13:00、12:30〜13:30
米国のミュージアム・アーカイブズの多様性:『ミュージアム・アーカイブズ』掲載写真資料の版権交渉から/筒井弥生
大会企画研究会 14:00〜17:00
・テーマ:「社会が求めるアーカイブズ」
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