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ARMA Internationalの機関誌Information Managementジャーナルの要約を提供開始しました
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ARMAインターナショナル 東京支部は2024年で35周年となりました

メー ルでのお問い合せは






  
       

日本アーカイブズ学会2026年度大会が開催されます
日本アーカイブズ学会は来る418日(土)・19日(日)に、筑波大学にて、2026年度の大会を開催いたします。
大会の概要は、以下の通りとなっております。
また、詳細につきましては、添付ファイル及び当会のウェブサイト(http://www.jsas.info/)もあわせてご参照下さい。
プログラム
2026
418日(土)
13:00
受付開始
13:30
15:00 総会(会員のみ):情報メディアユニオン1101講義室
15:30
16:50 大会講演会:情報メディアユニオン1101講義室
※17:30
から懇親会を開催します。
2026
419日(日)
09:00
受付開始
09:30
12:45 自由論題研究発表会
13:00
13:45 ポスター発表、SIGフォーラムコアタイム
14:00
17:00 大会企画研究会「議会政治とアーカイブズ」
【会場】筑波大学 春日エリア 情報メディアユニオン(305-8550 茨城県つくば市春日1-2
【開催形式】 ハイブリッド形式(対面・オンライン併用)
登録は以下のGoogleフォームからお願いします。
https://forms.gle/r1mGAwPEBA7k1oGH6
大会参加登録は、2026年 4 月15日(水)まで(ただし懇親会は4月11日(土)まで)。
→詳細や申し込み方法はこちら


What's New  
ARMA Internationalの機関誌、Information Managementの目次と要約の掲載を開始しました。→詳 細

映 画「ミケランジェロプロジェクト」、「原 題Monuments Men」はナチスから絵画、彫刻を奪還するプロジェクト、しかし史実ではむしろ大量の記録や文 化遺産、アーカイブズが対象だったようです。ルーズベルト大 統領博物館の初代館長が責任者だったとのこと。→詳 細



ARMA Internationalから送られてくるニュースレターの要約が閲覧出来るように なりました→詳細





イベント情報   
日本アーカイブズ学会2026年度大会が開催されます
日本アーカイブズ学会は来る418日(土)・19日(日)に、筑波大学にて、2026年度の大会を開催いたします。
大会の概要は、以下の通りとなっております。
また、詳細につきましては、添付ファイル及び当会のウェブサイト(http://www.jsas.info/)もあわせてご参照下さい。
プログラム
2026
418日(土)
13:00
受付開始
13:30
15:00 総会(会員のみ):情報メディアユニオン1101講義室
15:30
16:50 大会講演会:情報メディアユニオン1101講義室
※17:30
から懇親会を開催します。
2026
419日(日)
09:00
受付開始
09:30
12:45 自由論題研究発表会
13:00
13:45 ポスター発表、SIGフォーラムコアタイム
14:00
17:00 大会企画研究会「議会政治とアーカイブズ」
【会場】筑波大学 春日エリア 情報メディアユニオン(305-8550 茨城県つくば市春日1-2
【開催形式】 ハイブリッド形式(対面・オンライン併用)
登録は以下のGoogleフォームからお願いします。
https://forms.gle/r1mGAwPEBA7k1oGH6
大会参加登録は、2026年 4 月15日(水)まで(ただし懇親会は4月11日(土)まで)。
→詳細や申し込み方法はこちら




2025年記録管理学会研究大会のご案内
2025年記録管理学会研究大会は、523日、24日の2日間「レコード・マネジメントをとりまく現状」を大会テーマとして、大阪大学箕面キャンパスで対面および遠隔配信で開催されます。
◇主な内容
講演1 鈴木忠勝氏(相模原市 公文書監理官)「公文書監理官が取り組む現用文書
     管理体制」(仮)
講演2 三輪宗弘氏(九州大学名誉教授)「熊本県公文書の一次、二次、三次選別に
     従事して −第三者の試行錯誤を振り返る−」
その他 学会員による研究発表が行われる予定です。
◇開催要項
期   日:2025年5月24()25()の2日間
会   場:大阪大学 箕面キャンパス 外国学研究講義棟 4F中講義室
     アクセスに関しては、下記のホームページを参照ください。
       https://www.osaka-u.ac.jp/ja/access/top
詳細は記録管理学会ホームページをご覧ください。
https://rmsj.smoosy.atlas.jp/ja/2025_3




ARMA東京 支部では、記録管理学会と合同で、 デジタル庁「新たに整備する行政文書の管理のための情報システム」説明会と題するオンライ ンセミナーを開催します

現在、デジタル庁では、令和8年度より段階的な導入が予定されている、政府共通の標準的な業務 実施環境の中で使われる「新 たに整備する行政文書の管理のための新文書管理システム」の整備を開始し て います。この新文書管理システムは、広く官民の文書管理の在り方に影響を及ぼすことが想定され ます。 そこで、新システムの機能検証を行っている中、企画・開発を担当するデジタル庁の担当官から詳 しい内容をご説明いただきます。

1. セミナーの名称と概要案
  デジタル庁「新たに整備する行政文書の管理のための情報システム」説明会
2. 講師:デジタル庁企画官 松下 和正 氏
  開催日時:2024年12月4日(水)午後14:00から15:30 
2.主催、共催等
  ARMA東京支部と記録管理学会による共同開催とする。(予定)
3.開催方式:オンライン主体ですが、少人数の対面も予定しています。
  対面会場は日比谷図書館のセミナールームです。

→詳細や申し込み方法はこちら






















「地 方公共団体公文書管理条例 研究会」著の
「こ んなときどうする?自治体の公文書管理実際にあった自治体からの質問36」が発行されました。
自 治体総務部門の職員が、適正な公文書管理の仕組みづくりを進めるための、実際に寄せられた質問を基にした Q&A形式の解説書。条例制定・内部点 検・電子化・外部委託など、先進的な自治体の例なども紹介し、具体的に解説しています。
図 書名:こんなときどうする? 
自 治体の公文書管理
実 際にあった自治体からの質問36
編 著者名:早川和宏 監修 
地 方公共団体公文書管理条例研究会 著
発 行 :第一法規株式会社
発 刊 :2019年11月15日
ISBN :978-4-474-06945-9
定 価 :2,640円(本体2,400円)









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